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リトル・フィートの魅力 2011/06/14

Posted by Master in Music Book.
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やっぱり、ローウェル・ジョージがいた頃の「いなたい」感じがたまらない。
特に、最初の五枚目あたりまで。

タイト、時々レイド・バック。

聴くうちに労働意欲がどんどん失われていく(笑)。

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