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映画の中の偉大な殺し屋たち 2011/10/06

Posted by Master in Movies.
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アメリカ(?)の”PopMatters”というポップカルチャーサイトにて発表された、”The 10 Greatest Movie Hitmen of All Time”なるリストより。

#1 ビンセント&ジュールス(ジョン・トラボルタ、サミュエル・L・ジャクソン)
『パルプ・フィクション』1994
#2 アントン・シガー(ハビエル・バルデム)
『ノー・カントリー』2007
#3 ジェフリー(チョウ・ユンファ)
『狼/男たちの挽歌・最終章』1989
#4 レオン(ジャン・レノ)
『レオン』1994
#5 ジェイソン・ボーン(マット・デイモン)
『ボーン・トリロジー』2002-2007
#6 ザ・ブライド(ユマ・サーマン)
『キル・ビル』2003
#7 ピーター・クレメンザ(リチャード・カステラーノ)
『ゴッドファーザー』1972
#8 チャーリー&アイリーン(ジャック・ニコルソン、キャスリーン・ターナー)
『女と男の名誉』1985
#9 ウエズリー・アラン・ギブスン(ジェイムズ・マカヴォイ)
『ウォンテッド』2008
#10 バーク(ジョン・リスゴー)
『ミッドナイト・クロス』1981

ふむ…。
メジャーな作品が並んでいて、面白味はあまり無いかな。
『パルプ・フィクション』の二人が1位というのには異存ありません。
『女と男の名誉』はすっかり忘れていました。
ジャック・ニコルソンは名優だと思います。

このリストにある作品、いくつかまた観なおしてみたくなりました。

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コメント»

1. 暗ヲ - 2011/10/06

殺し屋というと、「シェーン」の黒づくめの殺し屋、ジャック・パランスを思い出します(古
このリスト、唯一観た映画はミッドナイト・クロスだけです。
最初期の彼はヒッチコックに影響うけた、凝った映像が好きでした。

Master - 2011/10/06

>暗ヲさん
デ・パルマ監督と言えば『殺しのドレス』か『スカーフェイス』かなぁ。

このリスト以外で印象に残る殺し屋は…。
うーん、何だろう?

2. 暗ヲ - 2011/10/06

×最初期の彼は
○最初期のブライアン・デ・パルマの映画は
ちょっち間違えちゃった、ごめんなさい><


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