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タフである、ということ 2014/06/17

Posted by Master in What's going on?.
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体力的に腕っぷしが強いとか、精神的・肉体的に打たれ強いとかいうことだけが、「タフ」の定義なのだろうか。

最近読んだ小説にこんなようなことが書かれていた。

『目の前にある困難を「困難である」と認め、それにどう対処するかを考え、立ち向かうこと。
それが「タフである」ということなのだ』

うん、まさしく。

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コメント»

1. cumin - 2014/06/19

なるほど、、、逃げたり、見て見ぬふりしないで、「困難を認める」この認めることができない人が多いと思う(自分も状況によりけり)
そしてそれをどう解決してゆくか、自分で自分の困難を解決できるのは、やはり「タフ」な人でしょうネ☆

Master - 2014/06/20

>cuminちゃん
そう、ポイントはそこだと思う。
「困難であると認めること」
強がるでもなく卑下するでもなく、現実の自分自身として、困難に向き合うこと。
ここが肝心なんだね。

2. フォレ - 2014/06/21

こんにちは~~
困難なばめんはもちろん求めてませんが
そういった物を乗り越えて生きて居る人って
本当、余裕があるっていうか、動じませんよね
心のタフさって、どうやって会得するんでしょうね…
同じ人間なのに…不思議ですね~
タフな人間になりたいっす!

Master - 2014/06/21

>フォレさん
お疲れさま☆

自分のキャパシティと立ちはだかる問題の大きさを知れば、何をすべきか・何ができるかは自ずと見えてくると思うのです。
とは言え、そこが難しいんだけどね!


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